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制作三昧&お出かけ三昧な日々(//^-^//)
fairy工房へようこそ

最近制作三昧&お出かけで、すっかり更新が遅れてしまったともるぅです
楽しみにしていた方と、そして自分のために←(おいっ)スキルアップを図りたくって、
実は150くらいの作品を作ってたんです
今回のブログにその片鱗が出てると嬉しいです
では本編にはいります
最近、美術館巡りにはまっていて、母曰く、ともるぅの前世だと言い張る、
マリーアントワネットの←(この人に似てるって相当苦労したんでしょうね母...
何しろ浪費の王女ですよよりによって)
愛した愛用品がたっぷり詰まったルーブル展に行ったのですが、
パリ好きで、「ファントム・オブ・ジ・オペラ」
の映画の作品が←(アンドリュー・ロイドウェーバー作)好きすぎたため、

(ここで説明:日本語での題名は「オペラ座の怪人」で、生まれながらにすべてに
おいて卓越した才能を持ちながらも、顔があまりにも醜かったため仮面をかぶせ
られ、誰からも愛されず、売り飛ばされた見世物小屋から逃げ出し、オペラ座に
住みつく怪人が、そこで、歌う歌姫クリスティーヌという美しい女性に狂気じみた
愛を注ぎ、自分の隠れ住んでいるオペラ座の地下室に、いざなってしまうお話
とにかく、舞台美術がシャンデリア、薔薇の花、螺旋階段と、
とにかく美しい物を愛でたい人には最適。ストーリーはやや悲しめ

館内の電飾とかを見ると、脳内から沸々と、
「ここでポンパドール婦人やマリーアントワネットが
、ファントムにさらわれてったんだわ
と、時代も違えば、それぞれの舞台が、オペラ座と、ベルサイユ宮殿で共通項が、
パリしかないのに、パリというだけで、そんな妄想が湧いて来て、
パリに興味がない人には何の面白みも感じないこの設定に、とらわれて、
はしゃぎまくってしまいました
そして、お土産物屋さんにいくと、そこにはマカロンが
艶といい色といいまさに芸術品
まさに私に食べてくれと語りかけているよう←(都合のいい歪んだ解釈です...ハイ...)
でも値段を見てビックリ!!3000円しかも6個くらいで!!
ルーブルって高いのね...値段設定が...きっとあんまり美味しくないから別のところの方が
美味しくて安いの売ってるよと、
マカロンちゃん達言ってるのね...←(都合のいい謙虚な解釈)
そして帰りにマカロンちゃん発見!!10個入りでルーブルの値段の半分くらい
食欲大魔神ともるぅは、マカロンちゃんに大満足。
美と食両方満たされた一日でした
もちろんルーブルとは日本のルーブル美術館展で、今後の作品作りの
見本として見に行ってきました
少しでも作品上達すると良いな♪
と、いうわけで、今日は画像が多いです
まずはマカロンを持ったニューキャラクター「マカうさ」と、
羊さんそしてアクリルの絵等を紹介します
では

マカウサちゃん


羊ちゃん


 アクリル着彩の女の子

恒例女の子の絵その十一
薔薇に包まれた天使

 また見に来て下さいね
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まとめ
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